新たな表情を纏った進化形――『JKT TYPE “188” – STONE Ver.』
昨日ご紹介した
『JKT TYPE “188” DENIM』 に続き、
同シリーズから
『JKT TYPE “188” – STONE Ver.』
定番ジャケット『Ritenour』の
DNAを受け継ぎながら、
さらなる進化を遂げた一着。
今回は、
デニムとは異なる表情を持つ
STONE Ver. の魅力に迫ります。
ニュートラルカラー「STONE」
昨日のインディゴデニムとは
一線を画す 「STONE」カラー は、
奥行きのある絶妙な色合い。
カジュアルにもシックにも馴染み、
幅広いコーディネートで活躍します。
ヴィンテージ感と
クリーンさを兼ね備えたトーンが、
大人のスタイルに◎
<ディテール>
『JKT TYPE “188” – STONE Ver.』では、
胸元のフラップにさりげなく配置された
「188 OM」織りネーム が特徴的。
シンプルなデザインの中に
意味深なアクセントを加え、
着るたびに気になるディテールとして
存在感を放ちます◎
また、
コットン100%のしっかりとした素材を採用し、
丁寧な縫製が際立つ仕上がり。
無骨さの中にも上品さが光る、
長く付き合える一枚。
ラフに羽織るもよし、
キレイめなスタイルに取り入れるもよし。
どんなシーンでも活躍する万能ジャケット。
N.O.UN(ナウン)が提案する
「必要か、不必要か」というコンセプトのもと
生まれた『JKT TYPE “188” – STONE Ver.』。
その答えは、
袖を通した瞬間に見えてくるはず。
シンプルながらも
こだわり抜かれたディテールと、
素材感を、ぜひ体感してください。
この機会に、
新たな定番として
クローゼットに加えてみてはいかがでしょうか◎
